介護【中込地区】

安寿苑

・施設概要 ・ご利用方法
  施設目的と運営方針 ・ご利用料金
  利用対象者 ・個人情報保護
  施設サービスの種類 ・要望/苦情窓口
  療養室 ・事故等における窓口
  食事 ・職員募集のお知らせ
  入浴
  行事予定
  ユニット紹介
  生活機能訓練室
  協力医療機関
  ご利用にあたっての留意事項

ユニット紹介

安寿苑風ユニットケア
 82床を3つのユニット(なごみ33床、こだち24床、横丁 25床)に分けてサービスを提供。ユニット毎にハードからソフトまで特徴があり、ご利用者に適したユニットで過ごしていただき、在宅復帰に向けて取り組んでいます。
☆なごみ☆
 認知症の方、医療依存度の高い方のケアをします。安寿苑で唯一、畳部屋があり、コタツや昔の古い家具を設置し、のんびりと過ごしていただけるような家庭的な雰囲気を作り、充実した生活が送れるように支援しています。


☆こだち☆
 ユニットの中心にいこいの場があり、ご利用者が集いやす造りになっています。
ご利用者個々の要望や身体機能、生活習慣に合わせたケアができるように、個別の関わりを大切に、支援しています。


☆あんじゅ横丁☆
 昔の長屋住まいのように、お互いに助け合って過ごしていただきたいという思いを込めて「あんじゅ横丁」と名づけました。居室から食堂までの長い廊下を行き来することが、生活の中でリハビリに一役かっています。移動の方法はさまざまですが、ご利用者が疲れた時には、お互いに励ましあっている姿もみられます。
「ここでの生活の中で気兼ねなく話せる友達が出来て良かった」との声が寄せられています。


集団リハビリ・口腔体操
 集団リハビリの施行・日々の健康維持・管理をし、在宅復帰に取り組んでいます。毎食前の口腔体操により、食事をおいしく召し上がっていただき、なおかつ口腔機能の維持増進に取り組んでいます。


☆通所リハビリ☆
 ご利用者が住みなれた「自宅」・「地域」でいつまでも安心して生活が送れるように生活機能の維持・向上を目的として個別に必要なリハビリ(理学療法・作業療法・言語療法)を提供させていただきます。
また、「いきがい」「楽しみ」を持って生活が送れるよう各種教室(絵手紙・手芸・短歌等)を開催しております。
「作業療法〜革細工」                「ポールウォーキングをリハビリに活用」




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