人工関節手術の専用ページ公開しました
長野県佐久市のくろさわ病院では、MAKOロボット支援システムを用いた人工膝関節・人工股関節手術を行っています。手術の特徴、対象となる方、治療の流れ、費用・保険、受診相談についてご案内します。



当施設は、医療・福祉や地域の情報発信拠点として活動を行います。
「街づくり・健康づくり」のイベントや各種企画の実施場所としてこの場所をご利用下さい。
営業時間―平日 午前9時~午後4時(年始年末、土日祝日は閉館)
施設内容―地域活動のイベント利用、教室開催、フリースペース利用 等
ケイジンほっとてらすご案内パンフレット (PDF 4.34MB) 利用規約・申込書 (PDF 264KB) 利用手順について (PDF 412KB)

新型コロナウイルス感染予防に関する基本方針
新型コロナウイルス感染の拡大防止のため特に注意すべきは集団感染(クラスター)であるとの視点から、1.換気の悪い場所に 2.人が密集して 3.近距離での会話や発声が、同時に行われることがないよう十分に留意して、以下の通り運営してまいります。
(1)体調確認
次の症状がある方など、該当する点があるお客様は、ご利用をお断りさせていただきます。
(2)館内衛生管理の徹底
(3)密閉の回避(換気の強化)
(4)密集の回避
(5)密接の回避(近距離での会話・発声等の回避)
(6)入館時
(7)常時開放の中止
新型コロナウイルス感染症等の予防のため、これまで行っていた予約時以外の常時開放は行いません。利用予約された方はご利用前にほっとてらす管理人(0267-64-1700)までご連絡下さい。
上記の通り、営業再開にあたり皆さまには引き続きご不便をおかけすることもございますが、感染予防対策を徹底した上で皆さまに安全にご利用いただけるように努力をしてまいります。尚、今後の感染状況によっては再度休業延長等の対応をさせていただく事もありますので、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

3月になりました。今年は雪が積もることもほとんどなく、日中も暖かい日も多かったように思いますが、その分朝晩との寒暖差に体調管理が大変でした。
今回は2月のイベントの様子をお知らせします。
まずは「豆まき」から。この日は節分に合わせて豆まきをして楽しみました!
壁に貼られた鬼に向かってお手玉を投げこみます。

続いて「スライムを消す実験」。以前作成したスライムを重層とクエン酸で消えるか実験しました。

結果、水に溶けて消えていました。
最後は「手作りおやつを作ろう」。
クッキーに思い思いのデコレーションをしていきます。

字を書いたりクッキーが隠れるほどのチョコをかけたり。児童たちの個性が表現されていました。
これからも児童たちの成長をお伝えしていきます。
ピアサポートセンターもちづき
Fax:0267-53-8169
住所:〒385-0025 長野県佐久市協和126-3

2026年も早いもので1か月がたちました。今年も児童の元気な活動の様子をお伝えしていきたいと思います。
今回は冬休み中の様子を投稿します。
2025年の最後の活動は、鏡もちづくり。

まずは作り方の手順の説明です。

子供たちも苦労しながら自分なりの鏡もちが出来たようです。
最後の利用日には全員で大掃除。きれいになって新年を迎えることが出来ました。

2026年最初の活動は毎年恒例のぴんころ地蔵での初もうで。
今年一年の祈願をしてきました。

新年といえば書き初め。


見本を参考にそれぞれの個性がでた作品が出来上がりました。
そして年末で鏡もちづくりで作ったおもちを使用して、おかき作りも行いました。

最後はみんなで美味しく食べました。
#佐久市
#障がい支援
#ピアサービス
#放課後デイ
ピアサポートセンターもちづき
Fax:0267-53-8169
住所:〒385-0025 長野県佐久市協和126-3
投稿主:社会医療法人恵仁会 望月在宅サービスセンター。

ABOUT US
地域コミュニティスペース「ほっとてらす」、オレンジカフェなかごみむら(認知症カフェ)、ものづくり工房Sore-Eneなど、病院の外へ出て地域と関わる場所と機会を設け、地域活性化へ寄与できる活動を続けています。


オレンジカフェなかごみむらは、認知症の介護者・家族や、本人、認知症への関わりや関心がある方など、どなたでも気軽に参加していただける交流場所です。 悩み事や疑問に思う事など、たくさんお話をして、心と体の気分転換にもしていきましょう。

病院・介護現場で日々発見されているアイディアをカタチにするには技術者やデザイナーのサポートが必要になります。モノづくり工房Sore-Eneは3Dプリンタでの出力サポートを含め、技術者やデザイナーとの繋がりを広げる場所としてもご利用いただけます。



ABOUT US
恵仁会では地域のスポーツ活動支援やアスリートの障害予防・パフォーマンスの向上を目的にKSST(ケイジンスポーツサポートチーム)を結成し、活動しています。KSSTには日本体育協会認定スポーツドクターをはじめ、スポーツに精通したリハビリスタッフやトレーナーが多く在籍しています。スポーツ現場での支援活動以外にも講習会の開催なども行っています。
またくろさわ病院ではスポーツドクターが中心となり、必要に応じてX線像やMRI・超音波検査など実施し、迅速な診断・治療をしております。
日本オリンピック委員会強化スタッフやナショナルトレーニングセンター医科学スタッフとしてカーリング競技の支援をしています。


佐久市がホームのバスケットチームへのトレーナー派遣によるケアサポートや、バスケット大会のメディカル派遣等、地元スポーツの怪我の予防やパフォーマンスの維持・向上に関わっていきたいと思い活動をしています。



2025年もあとわずかとなりました。年の瀬で皆さんも来年に向けて何かとせわしなくされているのではないでしょうか。
今回は、2025年最後の投稿となる24日に行われたクリスマス会についてお伝えします。
12月に入るとクリスマス会に向け職員も準備を始めました。

児童に配るプレゼント用の袋にそれぞれの個性に合わせた絵を描いています。

ツリーなどの飾りつけは利用者さんにも手伝って頂きました。
児童の中には、クリスマスを前にトナカイを着たり、サンタを着たり…

今から楽しみにしています!が伝わってきます。
そして24日のクリスマス会当日。全員揃ったところで、全員が揃ったところでクリスマス会スタート♬

はじめにロールケーキにそれぞれでデコレーションしてもらいました。クリームをたくさん盛ってもよし、チョコスプレーもお好みで。みんなぺろりと平らげていました。

その後ミニゲーム(ミニサンタを探そう(画像))からのサンタ登場‼
サプライズでサンタの演奏会も♬

最後は一人一人にプレゼント🎁

子供たちの笑顔に私たちもプレゼントをもらったような気持になりました。
2025年も一年間ありがとうございました。来年も引き続きよろしくお願いいたします。
#佐久市
#障がい支援
#ピアサービス
#放課後デイ
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